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シンガポール初ジン蒸留所


Singapore's FIRST
タングリン・ジンは、パイオニアでありたいという思いから生まれました。チャンスをつかむために実験を繰り返しました。それが、2018年7月1日にシンガポールのジンの最初のバッチを作成した理由です。それ以来、かつて多くのスパイスプランテーションがあったタングリン地区の中心部にタングリン蒸留場を移しました。







Orchid Gin
オーキッド・ジン

O.G.はオリジナルな表現です。シンガポール初のジンはモダンなものです。滑らかで、ジュニパーの松の香りがはっきりとしています。草のような香りは伝統的なジンのボタニカルに、バニラ・プラニフォリア・オーキッドと、意外なスパイスであるアムチュールを加えたものです。

受賞歴

2021:
WINNER - The Gin Guide Awards
GOLD - The Asian Spirits Masters
GOLD - The Gin Masters Asia
SILVER - IWSC London
2020:
DOUBLE GOLD - SIP Awards
BEST IN ASIA - The Gin Guide Awards
WINNER - The Gin Guide Awards
SILVER - The Gin Masters Asia
SILVER - The Asian Spirits Masters
SILVER - IWSC Hong Kong
SILVER - Melbourne International Spirits Awards
BRONZE - San Francisco World Spirits Competition
2019:
SILVER - San Francisco World Spirits Competition







Black Powder Gin
ブラックパウダージン

ブラックパウダーはパンチが効いています。このジンはサンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティションでシンガポール初のダブルゴールド賞を受賞しました。スムーズな飲み口ですが、アルコール度数が58%もあるので、注意が必要です。

受賞歴

2021:
BEST IN CLASS - San Francisco World Spirits Competition
DOUBLE GOLD - San Francisco World Spirits Competition
TASTE MASTER - The Asian Spirits Masters
MASTER - The Asian Spirits Masters
GOLD - The Gin Masters Asia
BRONZE - IWSC London
2020:
DOUBLE GOLD - San Francisco World Spirits Competition
HIGHLY COMMENDED - The Gin Guide Awards
GOLD - The Asian Spirits Masters
GOLD - The Gin Masters Asia







Singapore Gin
シンガポール ジン

シンガポール・ジンは開拓者の精神と、栽培されたり持ち込まれたりしたさまざまなフレーバーを表現したいと考えました。若い生姜、乾燥したチリの種、オレンジの皮、甘草の粉末など、このシンガポール・ジンはこれらの風味を大胆に取り入れ、あなたの舌をうならせます。

受賞歴

2021:
BEST IN ASIA - The Gin Guide Awards
GOLD - San Francisco World Spirits Competition
GOLD - The Asian Spirits Masters
SILVER - The Gin Masters Asia
2020:
SILVER - The Gin Masters Asia
BRONZE - IWSC Hong Kong
2019:
BRONZE
San Francisco World Spirits Competition
2018:
BRONZE - IWSC Hong Kong





The Crew

シンガポールに住む4人の外国人駐在員が料理や飲み物の産業が充実しているにもかかわらず、シンガポール産のジンがまだないことに驚きました。4人はそれぞれの専門的なスキルを持っていましたが、ジンを蒸留する経験はあんまりありませんでした。しかし、蒸留やボタニカルに関して色々と勉強し、2017年にはシンガポール初のタングリン・ジン蒸留所を立ち上げました。